自家製の陶器でご満悦!

これという元凶はありませんでしたが、やっぱり自分で作ったものを愛用するに関してに惹かれました。
食物も野菜なんぞを自給自足できたら最高なのですが、気質系統に通年中外業務をやらなければならないは不可能です。
そこで自分で出来そうなことを模索しました。
で、見つけたのが陶芸だ。
最初は箸置きや小皿を定める水準からようやく、以後は茶碗などを轆轤で作り上げる。
どうにか、壺なんぞを作って家屋の玄関や通路にどんと飾りつけたいと考え始めたのです。
最近は電子範囲で束ねる陶器セットが売っているので、師匠に従事しなくても面白く自分のペースでやれそうな点も魅力です。
ということで、商品は順調にできあがりました。
箸置きは葉っぱを主題に所帯取り分を焼き上げました。
自作なので市販のもののようにはいきませんが、そこはご茶目っ気。
家族にはなかなかの高評をもらえて嬉しかったです。
次に、湯飲み茶わん。
これも自宅で考えるので轆轤は使わずに戦略捻りだ。
ほとんど高さを出してしまうと失敗し易いようなので、手の内に幾らか余る程度のがたいを目指します。
そうして仕上がったのは些か小さ目の茶碗でした。
お茶を混ぜるってゴクゴクゴクで飲みきって仕舞う数量しか入りません。
でも自分で作った茶碗でお茶を飲み込むは最高!
ふといい気分で過ごしています。

債務整理 弁護士 仙台